
ブルーグリーンアルジーは、健康食品ブームの昨今、似た様な銘柄の類似商品が多く出回る様になり、中には「AFA」等に関しましても、類似記載されている事があります。
※AFA・S等級の中でも〈SSS等級〉を取り扱っている会社は、採取国であるアメリカでも限定されており、契約上、他社の方が同じクラスのものを入手する事はできません。
そこで、皆様のご質問にお答えする為に、当社で1996年から取り扱っています「ブルーグリーンアルジー100」について、改めてご説明致します。
当社で取り扱っております「ブルーグリーンアルジー」は、最高品質『SSS等級クラス』のものです。
ブルーグリーンアルジーの『SSS等級』を取り扱っているのはアメリカでも限定されています。取り扱っているのはアメリカ国内でも
- 一流大学の研究機関
- NASA宇宙食として
- 国立ガンセンターの治療研究の一環として
- 大統領クラスの一部のセレブの方
などの方しか入手が困難であり、一般の方が『SSS等級クラス』のアルジーを購入する事は、極めて難しいと言えます。
アメリカの薬局及びアメリカのインターネット販売サイトの「アルジー」、国内類似品等、等級クラスのランクには違いがあり、特に「アルジー」の場合、最高ランクのSSS等級から始まり、S・A・B等級と分かれています。
採取される湖の場所・採取されたアルジーの品質・採取後の品質保存法・乾燥法によって、等級に違いがあります。(※A等級であっても、成分によっては40%~50%の成分酸化や成分劣化が起こっているものも多々あります。)
また、S等級と称していても、フリーズドライ製法の場合、成分によっては20%位の成分劣化が起こっており、さらにアルジーの生命線とも言える「生命の原点の遺伝情報」が失われています。
アルジーが持っている「遺伝情報」が失われていない商品を「SSS等級」と称しています。
現在日本国内においても、名前及びパッケージにいたるまで類似販売している所が見受けられますが、当社は1996年より最高品質のSSS(スリーS)等級クラスを扱っている日本で唯一のアルジーに関して歴史ある会社です。
又、アメリカ以外では、ドイツにもバイヤーはいますが、専門機関の科学者が研究用として入手しており、一般の方が『SSS等級アルジー』を入手する事は難しいのが実情です。
以上の通り、アメリカ・ドイツ共に、一般の方が気軽に「毎月オートシップ(銀行引き落とし)で『SSS等級クラス』のアルジーを申し込む」という事はできません。
乾燥法として『スプレイドライ製法』や『フリーズドライ製法』が主流ですが、当社が取り扱っていますSSS級アルジーは、『RW製法』と呼ばれる画期的製法で乾燥されています。
当社が採用しています『RW製法』は、主流の『フリーズドライ製法』の何倍もの時間をかけ、成分の品質劣化が起きないように、またアルジーの生命線である「遺伝情報」やアルジー内にある「プリコンズ機能」もきちんと保持されたままで乾燥させる画期的製法(USA製法特許)で作られています。
当社取扱いのブルーグリーンアルジーは『S等級クラス』のアルジーを取り扱う中でも、最高品質の『SSS等級品』を扱っており、多くの専門研究者が大学との提携研究も含め、現在もアルジーに取り組んでおられる「研究機関と同じアルジー」なのです。
湖での生息そのままを残せる『RW製法』を取り入れているのも、専門研究者がアルジーを深く理解してこそ生まれた製法なのです。
他、詳細については、オンラインショップで販売しております「人類革命」をご一読くださいますよう、お願い申し上げます。


